多言語対応を追加したのではなく、
言語が違うことを前提に作られた。
スタッフがネパール語、お客様が日本語。
その現実から逆算して設計された、インドカレー屋さんのためだけのモバイルオーダーです。
インドカレー屋さんの現場で
起こりがちなトラブル
これらの問題は、スタッフの頑張りではなく仕組みで解決できます。
注文を聞き間違えて
作り直しになる
「ナンのおかわり」「辛さ」で
お客様と揉める
日本語での接客説明が
スタッフの大きな負担に
クレーム対応が属人化して
オーナー不在時に困る
Hiroliaは、「注文」と「会計」に絞って、これらを確実に解決します。
インドカレー屋さんの現場課題に
特化して設計された
モバイルオーダー
3つの特長
「多機能で高価なツール」ではなく、
現場に必要なことだけを、確実に届けます。
言語に依存しない注文設計
お客様画面は日本語。スタッフ画面はネパール語・英語に自動切替。
言葉でのやり取りを最小化し、認識のズレによるトラブルを防ぎます。
全部デジタル化しない
注文・会計に関わる部分のみをデジタル化。
今お使いのレジ・現金運用はそのまま。現場を変えずに、トラブルだけを減らします。
タブレット1台で完結
キッチン用タブレット1台・各卓のQRコード・お客様のスマートフォン。
追加のレジ機器や高額設備は一切不要です。
シンプルな5ステップ
紙伝票の代わりに、すべてデジタルで残ります。
QRスキャン
お客様がテーブルのQRコードを読み取り、スマホから注文
キッチンへ表示
注文内容がキッチンのタブレットにリアルタイムで表示
調理・提供
ステータスを更新してスタッフ間で進捗を共有
会計ボタン
お客様が「会計」ボタンを押すとスタッフに通知
今のレジで精算
スタッフが画面を見て金額を入力。注文履歴はデジタルで残存
Hiroliaは「道具」ではなく「仕組み」
多機能・高コスト・長い導入期間。そういった一般的なモバイルオーダーとは逆の設計です。
多機能すぎない
注文とお会計だけに絞った設計。覚えることが少なく、誰でも使いこなせます。
高額な初期費用がない
月額5,500円のみ。初期費用ゼロ・3か月無料トライアルでリスクなく始められます。
教育・マニュアルに
時間を取られない
シンプルな画面設計と多言語表示で、研修なしでもスタッフがすぐ使えます。
Hirolia は、「便利なツール」ではなく
「インドカレー屋さんが揉めないための仕組み」です。
シンプルな料金体系
隠れた費用はありません。まずは無料でお試しください。
- ✓ 店舗のタブレットをそのまま使用
- ✓ 初期費用なし
- ✓ 日本語・英語・ネパール語 対応
- ✓ 設定サポートあり
- ✓ いつでも解約可能
※ Wi-Fi環境は店舗様でご用意ください
※ 設定サポートは初期導入時に対応
- ✓ 3か月間 完全無料
- ✓ いつでも解約可能
- ✓ セッティングサポート込み
- ✓ タブレット貸出し対応
- ✓ リスクなく導入できます
※ 3か月後、続けるかどうかはお客様が決めていただけます
会社概要
- 会社名
- Hirolia株式会社
- 設立
- 2025年12月
- 事業内容
- 飲食店向けモバイルオーダーシステムの開発・提供
多言語対応システムの企画・設計・運用支援 - 対象市場
- インド・ネパール系飲食店を中心とした外食産業
- お問い合わせ
- contact@hirolia.jp
メンバー紹介
現場の課題を解決するために集まったチームです。
代表
エンジニア
営業
まずは、リスクなく試してみてください
3か月間 完全無料。タブレット貸出・セッティングサポート込み。
インドカレー屋さんの現場課題を、一緒に解決しましょう。
お問い合わせはメールでも受け付けています。お気軽にどうぞ。